2016年11月6日日曜日

11/3奥秩父に紅葉狩り

最近、少し生活を調整できるようになりツーリングに月に一度は行けるような感じになっています。
先日11/3は一年前慣らしで行った奥秩父に行きました。

早朝、関越三芳PA。快晴です。
前日の仕事帰り、予報より早く雨に降られたんですが、お陰で次の日快晴になってました。
これはツーリング行かねばと朝7時くらいにいそいそと出発。

首都高→外環→関越→圏央道で「圏央鶴ヶ島IC」で降りる予定がぼんやり通り過ぎて、次の「狭山日高IC」で降りました。

それから秩父方面へ向かいます。
この時点で本格的な快晴。ただし風はちょっと冷たく。
どうやらレイヤリングを失敗して、ちょっと薄着で来ちゃったみたい。

「道の駅・果樹公園あしがくぼ」で休憩。
ここちょっと早くきちゃうと「ずりあげそば」の店も閉まっていて、ただの休憩になりがちなんですが…この時期は「新そば祭」やってるんです。なので、ちょっとそれを狙って来たんですが、実は11/3だけおやすみ!ということで、ちょっと休憩して出発することにしました。

ちょうどこの日だけ新そば祭りおやすみ…
秩父でR140に接続し、今度は「道の駅大滝温泉」まで向かいます。
ちなみにこの日は温泉施設はおやすみ。その辺楽しみにしてた人はちょっとかわいそうでした。
そのせいか、道の駅自体もやや閑散としてました。

大滝温泉までくると紅葉の色付きもちらほら

この辺りにくるとさらに気温が下がっていて、ちょっと寒いなこれと思い始めます。
11時半くらいになっていたので、この道の駅でそばを食べるか悩んだのですが、ちょっとカロリーを求め去年と同じく大滝食堂でバイク弁当を買いました。

去年と同じルートで行くならこのまま雁坂トンネルに向かうのですが、今回は「中津峡」で紅葉が最盛期と聞いていたので、中津峡を目指します。

中津峡へは滝沢ダムを挟む橋の手前、県道210号に進路を取れば行けます。

噂に違わず紅葉が舞い落ちる最盛期。

確かに紅葉真っ盛りでした。
結構有名なところなのか、付近に路駐して写真を撮っている方が多かったです。

常緑樹と落葉樹が折り重なっていてカラフルですね。

走ってて、なんとなく思い出したんですが、このルートは中津川林道へ向かう道でした。

中津川林道はオフ車に乗ってた頃に走ったことがありますが、道も険しくなく初心者にオススメの林道でした。関東でも割と有名な林道だったはず。僕が走ってた当時はフラットダートな感じでオフ車以外でも走破するのはそんなに難しくなかった記憶があります。今はどうなのかな…

グッツィで中津川林道を走破するのは全然難しくないと思うけど、跳ね石とかで傷になるのも嫌だし林道手前のふれあいの森まで行って、林道には入らず引き返しました。

大人しく写真をパチパチして、雁坂トンネルに向かいました。
この頃は昼過ぎで一番気温が高い頃だったと思いますが、身体にこびりついた寒さが拭えずちょっとしんどくなってきました…

去年と同じところでパチリ。今回は快晴です。

紅葉が映るタンクもなかなかカッコイイです。
雁坂トンネルは残念ながら有料だったので580円を払って、帰りは中央道で帰ってきました。

で、家に帰って程なく寒さに震えだし、体調がおかしいと感じます。
ちょっと熱を測ってみたら38.7度をマーク。これはマズイと帰って早々家族に詫びて床に入りました。
夜は高熱にうなされ、翌日37度台に解熱。平日だったのに休む羽目になりました。

今回はレイアリングミスが大きかったですね。この辺の勘所がしょっちゅうツーリング行ってないせいか鈍っています…
ツーリング自体は天気にも恵まれ最高でした。

グッツィは出かける前に給油したきり、一度も給油せずランプも点灯せずの300km走破です。
やはり燃費はリッター20km超え。優秀だなあ。

最近はお土産とかもう少し積みたいと思うようになったので、大きいカバンにしたいです。
でもかちあがったマフラーが邪魔。ストーンのように後ろにまっすぐ低い位置で伸びてるマフラーに替えて大きいカバンを積みたい今日このごろです。

秋~冬が一番ツーリングに行きたくなる季節です。温暖な関東南部に住んでる恩恵ですね。
12月もツーリングに行きたいな。その時は防寒をパーフェクトにして風邪引かないようにしなくちゃ。

2016年10月13日木曜日

1年点検、族ヘルの使用感、千葉へのショートツーリング

先日無事グッツィの1年点検が終わりました。
今回は10,000km走破したのでオイル交換も兼ねています。

代車はアプリリアの250ccスクーターでした。
代車でお借りしたアプリリアのスクーターは怖かったです。
スクーターのように足を前に出して乗るタイプのバイクは慣れてなくて。
同様にアメリカンも乗れません…


1日預けて無事帰還。
オイル交換はミッションとファイナルギアも交換してもらっています。
その他スパークプラグも交換。焼け色はごくごく普通の茶色。街乗り中心の割にはあまりかぶってない感じでした。

問題点というか、ちょっと様子見なのが2つありました。
一つ目はタペット調整。10,000kmで調整推奨らしいですが、中開けたりして工数掛かるので次回に持越し。現状はそんなに異音も無いので大丈夫とのことでした。

もうひとつはオルタネーターカバーの左側からうっすらオイル滲みらしきものが…
保証期間がまだあるので、もう少し様子見して保証が切れる前にゴムパーツ交換が良いのではと言われました。オイル滲みってカワサキだけじゃなかったんだ…w

あと、自分で調整したクラッチワイヤーが引きすぎとのご指摘で、再調整してもらいました。
レバーと受けの間にほんのすこしスキマがあるのが理想とのこと。気をつけます。サーセン。

ま、概ね問題無かったので一安心です。
オイル関連交換した割には乗り味にそこまで大きな差を感じませんでした。
少し元気になったかな?程度。BUELLなんか全然違ったので、毎回違和感を感じます(たぶんBUELLのオイルが劣化しやすかったのかな?)

結局今回の点検では4万円くらい掛かりました。それだけが痛いw


ネオライダースの通称:族ヘルのインプレ忘れてましたw

そうそう。
前回GWにツーリングした後に、ネオライダースの通称:族ヘルが届き、それからツーリングしてなかったのですっかりインプレを忘れてました。

真夏をこの族ヘルで過ごしたのですが、思ったより不快じゃなかったです。
ベンチレーション無いので大丈夫か?と心配したのですが、
顎から首にかけて特に人間工学を気にせずスパッと切れている形状のためか
空気が通りやすく不快なムレは感じませんでした。Airheadを入れているおかげもあるかも。

SG規格は通ってるし、安いし、クラシック系のカッコには合うのでしばらくこいつで走り続けます。
むしろ、これでいいんじゃね?とさえ思ってます。お金に余裕があればSHOEIとか欲しいですけどねw


さて、点検戻しの翌日10/10。
幼馴染と午前中だけショートツーリングに行きました。
だいぶ涼しくなったとはいえ、まだ紅葉の時期ではないので軽く千葉へお散歩です。

君津PAにて。あいにく曇天。
首都高→アクアライン→館山道にて、マザー牧場へ向かいました。
ルートとしてはマザー牧場→鴨川有料道路(9.10月無料)→海に出ないで道の駅・保田小学校へ回るショートコースです。

久々のツーリングはやっぱり楽しいです。
僕はマザー牧場周辺は走ったことが無かったので、幼馴染にいいルートを教えてもらえて良かったです。

街乗りだとコーナリングでスポーツ走行することが無いので、グッツィとの対話が全然足りていません。なので、コーナリングもややへっぴり腰です。
幼馴染が後ろから動画を撮ってくれてたんですが、挙動やラインがややぎこちないとのこと。仰る通りですw

肌感ですが、「ホイールベース」と「タイアの細さ」と「径の大きさ」からだと思われる感覚的な違いに戸惑っています。言うなれば「大回り」する感じです。BUELLなどはかなりクイックというかコンパクトなコーナリングだったので、余計に違和感を感じている次第。

もっと走り込まないといけないですね。

道の駅・保田小学校。オサレな施設です。

宿泊施設やお風呂もあります。今度家族で来たい。

千葉ってやっぱり楽しいですね。山あり海あり、コンパクトなワインディングも結構あるし。
個人的には伊豆や奥多摩よりアクセスしやすくて好きです。

久しぶりのショートツーリング、とても楽しかったです。
いつも僕のペースに付き合ってくれる幼馴染にはホント感謝です。
そして気持ちよく送り出してくれる嫁さんにも。勿論、ここでお土産の地ビールとジャムを買いましたともw


さて…最後に最近ふと思ったことを備忘録として。

家族が出来てバイクを降りる人は結構多いと思うのですが、その人達の感覚としては「仕方無く降りる」ではなく「まあ降りてもいいかな」って人が結構多いのでは?と思うようになりました。

僕自身、家族と過ごしてあちこち出掛けたりしてると、それはそれでとても楽しいので、オートバイに乗らなくても満足できちゃう自分がいます。
僕の場合、グッツィで通勤してるので降りるという選択はなかなか取りづらいのですが、もし通勤電車も普通に乗れる身体だったらオートバイを降りてしまう可能性はありえるなと。

ま、財政的に許されるのであればずっと乗っていたいですけどねw

2016年5月8日日曜日

5/7は志賀草津高原ツーリングへ。

更新頻度の低さはこのブログが基本的にバイクにまつわることしかアップしないからですね。

結構色々なことが起こっているんです実は。GW前に妻子が熊本震災で被災したり、GWは北海道に旅行したり。
と、色々あった中で昨日は久々のフリーだったので志賀草津走ってきました。

朝4時半頃出発しちゃいました。当然道はガラガラ。
この時期でも朝は結構冷えますので、日中の気温考えて薄めにしたら寒くて寒くてペース上がりませんでした。

グッツィさん高速道路辛いですw
個人的には法定速度いっぱいでもう十分です。
いやーロケットカウルほしいわまじで。
1時間走ると振動で指も変な感覚になるし、とてもワープ!みたいな弾丸ツーリングは無理ですねw

8時頃には道の駅の草津温泉に到着。
予め買っておいた朝ごはんを食べてしばし休憩です。

一度給油したのですが、160km程走行して、ガソリン8リッター切ってるくらいなのでリッター20以上は走ってくれてるみたいです。

バイクは一台もなく静かなもんでした。
それから草津を抜けて白根山へ。
ここ火山活動活発化の為、駐停車禁止の標識がしつこく掲示されていました。
相変わらず硫黄の匂いが凄いです。

久々のツーリングですが、グッツィさんスロットル開けるとかなり気持ちよく吹け上がることを再認識。
とはいえ、足回りが今ひとつふにゃいのでそんな攻めたりできません。てゆうかする気になれないくらいゆったりとした気分になるオートバイなんですね。
これまで割とクイックに曲がる、ホイールベースの短いバイクに乗ってたので、このオールドルックなゆったりした乗り味はまだまだ新鮮に感じます。

そんな感触を確かめながら、ガラガラな志賀草津を駆け上がり国道最高地点へ。

来たからには一応撮影をしますw
雪は殆ど溶けて無くなっており、気温も16度くらいと高く、涼しくて爽やかな気候でした。
雪の壁が見られなかったのはちょっと残念。

雲が多かった分、スケール感がわかって雄大さにプラスポイントです。

駐車場に停めてるとこのルックスですから、かなり目立ちます。

クロームタンクに色々映り込むのが面白いです。
一度長野側へ下って、山田牧場手前の平床大噴泉を眺めます。
もくもくしてて良い目印なんですよね。

いつ来てもモクモクしてます。
ここからまた山頂の方へ戻り、万座温泉へ下ります。
そこから先は有料道路なんですが、天気もいいしせっかく来たしということで通行。
鬼切ハイウェーでしたっけ…ここもう少し安くなるといいんですけどw 全区間通ると1000円超えるのがなんか微妙な気持ちになります。

途中浅間山がとてもキレイに見えたのですが、快走路が気持よくてつい撮り忘れ。

軽井沢まで下って、観光地特有の熱気に当てられながらさっさと上信越道の碓氷軽井沢ICから高速に乗りました。
帰りは朝と違ってものすごく暑かったです。途中の横川SAで露店のまぜそばを食べて昼寝してからでないと、体力的にキツかったです…

オートバイは寒くて暑くてしんどくて…毎回ツーリングの最初は家で寝てれば良かったなあとか思っちゃうんですが、しばらく走ってると何処までも行きたいという気持ちになるのが不思議です。

虫アタックでドロドロになったグッツィさんを拭きあげて終了。
無事16時には帰宅。
虫が沢山ヒットしたので、とりあえずフクピカで拭きあげてツーリングは終わりです。
今年初めてちゃんと走った感じがします。まだまだグッツィさんとの対話が足りず、スポーツ走行まではできません。まだコーナリングに不安が残っているので、もっと走りこんで理解したいところです。

あと…サイドバッグ二個つけたんですが、やっぱりお土産積む余裕は無いですw
かち上げ純正マフラーをストーンのフラットな奴にして、容量大きめのサイドバッグ積みたいなあ。


余談。
帰宅すると、新しいヘルメットが届いてました。
ネオライダースの通称・族ヘルw オールド系に似合うと思って。
内装も外せるし、思いの外しっかりしたものでした。ベンチレーションとか無いので真夏とかどうなのか若干心配がありますが、これまで使ってたZ-6も耐用年数が過ぎてるので今後はこいつで走ろうと思います。

ヘルメット本体の曲面にシールが対応できず、シールドの端にペタリ。
また近いうちに走りに行きたいな。
荷物になるから一眼レフはもう持っていくの辞めようかな…w

2016年2月15日月曜日

サドルバッグやサイドバッグについて考える

グッツィさんはオサレなオールドルックカフェレーサーなので、
いかにもな最新バイクの装備が微妙に似合わなかったりします。
そんでもって積載性はゼロなのでパニアケースやサドルバッグは本当に悩みどころ。

そんなわけで色々とグッツィさんに似合いそうな奴探してたんです。

はじめはタナックスのサドルバッグ2なんかどうよ?と思ってました。



ただこれね、V7レーサーなんでマフラーが上にかち上がってて、高さ25cmは微妙だなと。
マフラーに接触して溶けたりしたら大変ですからね…

んで、色々とネットサーフィンして情報を更に集めるとだんだんバイク用から離れていくというw
要は括りつけられればカバンなんて何でもよくね?って気持ちになってきたんです。

レザーバッグなんかは値段がするのでもし取り付けミスったらと思うと食指が動かない。
だんだん、軍用品いいんじゃないかって気になってきました。

そんでポチったのがこれ↓


高さ20cm…これなら問題無いはず。それに幾通りにも使えるとあって、フックとか色々充実してそうってことでなんとか取り付けできるだろうと。

で、実際つけてみました。

全然違和感ないでしょ?

持ち手部分とグラブバーに取り回して装着

前後に動かないよう、ウェストバッグのベルトを流用
※バックショット追記:違和感無いでしょ?

取り付け自由度が高いので、どうにでもなりました。
マフラーやタイヤとの接触もなし。非常にガッチリついています。
敢えてタンカラー選んだのですが、カジュアルでいいなと。シングルシートはレザー製の茶色なのでそちらだとより似合います。

これで通勤時にお弁当を積みこんだりできます!
暫くつかっていい感じなら両サイドにつけてもいいかもですね。

2016年2月7日日曜日

グッツィさんにバレンクラシックミラー付けたり、ハンドル角度変えたり、小物入れつけたり

2016年になってから一度も更新してませんでした。
でも安心してください、グッツィさんにはほぼ毎日乗ってますよ!

ここ最近はグッツィさんをちょこちょこいじっていまして…

最近は純正シートがお気に入り。

お、気付きました?
左のグラブバーに小物入れつけたんです。

中身は掃除用具。
これ実は自転車のサドルにぶら下げるツールバッグなんです。
クラシックなレザー製のサドルなんか付いてる自転車につけるようなやつです。
通販で3000円くらいだったのでポチッと。安いのに一応レザー製らしい。
中には掃除用具とか入れてます。
安いし使用感も悪くないので反対側にも付けて車載工具とか入れようかしら?

他にもいじったところがあります。
それは…ハンドル角度の調整。ポジション変更です。

ノーマルだとなんとなく遠い感じがして、もう少し絞りたかったんですよ。

純正のハンドル角度
純正だと車体に対して留めてるネジが直角についています。
ネジは六角レンチで簡単に外せるので緩めて調整…


右側だけいじったのわかります?
 上の写真で見るとトップブリッジの下が左右で変わってるのわかります?
右側だけハンドル取付位置を下げて、さらに少し内側に絞ってるんです。
ハンドルのクランプ部分見ると分かりやすいですかね。

両方絞ると最初と結構変わります

取付位置も4~5cm下げました
ハンドル高さはトップブリッジの高さに合わせて調整。
若干前傾が強くなるんですが、試走した感じだとそんなに辛くないかな…ツーリングとか行ってみて長く乗らないとわからないので六角レンチは持ち歩くことになりそうw

大きく変わったのは絞ったことによって肘が自然と内側に入り、脇が締まった感じになること。
昔乗ってたNSRのポジションに少し近いかも。 絞った分、若干ハンドルが身体に近づきました。

ちなみに、ハンドルフルロックすると右側はタンクでキルスイッチ押しかけますw
フルロックは意識して厳禁!

あとクラッチとブレーキレバーももう少し下向きに調整。手を置いた延長線上にレバーがくるようにしました。これも乗りやすさに影響するはず。

そして最後に…
ミラーをまた変えました。

海外製のバーエンドミラーも検討したんですが、日本の狭い交通事情には相性悪そうなんで
ナポレオンミラーのバレンクラシックに。

ミラー取付位置の奥にブレーキマスターがあるので干渉しそう
取り付ける際に右側だけブレーキマスターが干渉しそうなので、別売りの20mmスペーサーを噛ませます。

見る角度によると角っぽい?
 ミラー軸を中心にガッコンガッコンとミラーが段階的に動かせるので下から二番目の位置で固定。
あと、ミラーのネジ部分にキャップを被せました(どっかのインプレでミラーが盗難されやすいそうなので)

乗り手側から見るとかなりシャープな印象
このミラー、面積の割には見やすいです。あと、割とズシリとした質感で値段の割に高級感があります(片側2000円ちょっと)
ミラー取付軸から段階調整で高さ変えられるし、ミラー自体もくるんと回転できるので写真のように内側に半回転させてシャープな印象を演出したり、戻して視野を広げたり色々できていいですね。

何よりネジ調整じゃないからネジを舐めることもない…エーゼットミラーで痛い目見ましたからね…

なかなかいい感じですよ↓



今回のカスタムでよりカフェレーサーっぽさが加速したかなと。
ハンドル高さと絞りで姿勢が大分変わりました。しばらく様子見です。

今回はこんな感じ。では!
© Nob's motorcycle diaries
Maira Gall